コロプラ 倒産の可能性は?株価は?

   

どうも今回は、、、

今、ちょっと問題になってる、、、

 

 

 

コロプラについて、、、

書いて行きたいと思います!

 

 

 

宜しければ、ご覧になって行って下さいね!!!

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コロプラとは?

まずは、コロプラの会社概要から

 

  • 会社名:株式会社コロプラ(COLOPL, Inc.)
  • 設立:2008年10月1日
  • 業種:情報・通信業
  • 本社所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー11・12階
  • 代表者:代表取締役 馬場功淳

 

コロプラ 倒産の可能性は?株価は?

そんなコロプラが2017年11月8日に発表した
17年9月期(16年10月~17年9月)の売り上げは、、、

 

  • 売上高522億円(前期比38.3%減)
  • 営業利益129億円(59.4%減)
  • 純利益は86億円(58.0%減)

 

元々、大幅な減益を見込んでたみたいですが、予想からも5%下回ってたみたいですね。。。

その理由についてですが、、、

響いたのは新作タイトル開発の遅延だ。「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」「白猫プロジェクト」など既存タイトルの周年イベントや、「プロ野球バーサス」「PaniPani」といった新規タイトルが貢献したものの、新作タイトルの達成率が20%と低く、売上高は計画にやや届かなかった。コロプラは連続する新規アプリの投入で既存アプリの落ち込みを補う「積み上げモデル」戦略を取るが、新たな「積み上げ」が足りなかった形だ。

 

新作タイトルの投入により既存アプリの落ち込みを補う形を取っていた

新作のタイトル達成率が20%と低かったのが、、、理由みたいですね。。。

 

そんなコロプラの増収に向けた対策ですが、、、

ディズニーのキャラクターが登場するパズルゲーム「ディズニー ツムツムランド」は10月のリリースから予想以上の好調な滑り出し。こうした他社IPの展開を強化するとともに、時間がかかる傾向がある自社IPの開発も進める。さらに、「時短系課金(ゲームの進行速度を速めるための課金)」など、ガチャモデル以外の収益モデルを探っていくという。既存アプリは約100億円の減収を覚悟するが、他社IP・自社IPの新規ゲームで補う構えだ。

組織改編は前期にも力を入れていたが、「相応の成果が出た」(馬場社長)といい、今期は人員増に踏み切る。これまでは制作チームの細分化と企業規模の拡大に伴い、アプリ開発へのリソース配分がうまくいかず、デメリットを許容できないところまで来ていたという。そこでクリエイターを集める部署を作り、リソースの再配分を行う仕組みを作ったことによって、新規アプリ開発へ十分なリソースを充てられるようになったという。

積極的な他社IP獲得でロイヤリティー支払いが増え、人への投資で人件費も拡大する見通し。売上高はほぼ横ばいを予想するが、営業利益率は低下することが見込まれる。「引き続き大胆な改革を進めることで、事業の反転を目指す」と馬場社長が意気込むように、今期は反転のための土台作りとし、19年以降に再飛躍を目指す考えだ。

ちょっと難しい言葉が並んでいますが…

 

現在アプリの売り上げランキングにて(1月10日調べ)

 

  • 魔法使いと黒猫のウィズは、8位
  • 白猫プロジェクトは、38位
  • ディズニー ツムツムランドは、69位(無料アプリ内では2位)

 

とまだまだアプリが人気のコロプラなので、、、倒産の可能性はほぼないのでは?ないでしょうか???

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コロプラ 倒産の可能性は?株価は?

続いて、コロプラの株価ですが、、、

 

2017年12月26日〜2018年1月10日までの株価ですが、、、

 

前日終値:1,229(01/09)

始値:1,222(09:00)

高値:1,230(09:53)

安値:1,212(12:31)

となってるみたいですね!

 

コロプラの『白猫プロジェクト』って昔やってましたねぇ〜
結構キャラが可愛いから好きだったんですよねぇ〜

そこまでガチャが渋い印象があったゲームではなかったんですが

プニコンが、元々ゲーム好きの筆者には・・・
中々慣れる事が出来ず…結局辞めてしまいましたね。。。(泣)

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